中学対象コースのご案内

「生徒一人一人の良きサポーター」でありつづけたいと考えています。

中学生

集団・少人数

英語・数学・国語・理科・社会




指導内容

指導方針

I塾生の多くは公立高校を第1志望にしています。
過去6年間の公立高校の進学は畝傍、高田、一条、橿原、桜井、高田商業、高取国際、五條、王寺工業、県立商業、御所実業など
最近6年間の合格率は96%とほとんどの年度が全員、第1志望校の合格を果たしていますが反対に一人でも不合格者を出した年のほうが心に残ります。
その生徒の家の近くを通ると何年経っても胸が痛みます。その反省から、どうすれば合格させられるのか不合格にならないのかを徹底して研究してきました。
そのためには、まず生徒の勉強への取り組み方を把握し、どうすればもっといい方向に進んでいけるかをその生徒といっしょに考えていくことから、勉強の指導が始まるのだと考えています。
教える側だけでなく、生徒からの前向きな働きが出てきてそれが合わさってこそ、本当の学力ができると考えています。
また公立高校の受験対策の基本は、徹底した通知表・内申点アップです。
基本に忠実に、教科書レベルの問題をミス無く確実に解ける指導をおこなうことで、定期テストの得点アップを目指します。
定期テストの結果を追い求めるとともに、課題やノートの提出物が通知表の評価に大きく左右しますので、提出物が苦手な生徒には、その面でのサポートも大切にしています。


上手にスイッチを押す

通知表で3を4にする、4を5にする、というのはそれができていない生徒にとっては簡単そうで難しいことです。
生徒それぞれにフォローの仕方、何を補うかが異なってきます。また一口に勉強が得意だ苦手だといっても、その原因は個々の性格や条件でそれぞれ異なってきます。
いままでなぜ点数が取れなかったのかを個々にしっかり見てやれば、生徒の可能性も広がっていきます。
スイッチがある場所を探して、上手にそのスイッチを押してあげることが大切です。
ただ時間がかかる場合もありますから、あせって雑になってしまうと成績は上がりません。
どんな学力であっても一つ一つていねいにミスを減らしていくことを大切にしてまず中間テストや期末テストで50点アップを目指してください。
成績が上がると嬉しいのは当然ですが、それとともに自信もでてきます。
その自信の積み重ねが生徒を成長させ、前向きに取り組む気持ちを作るのです。


受験対策もおまかせ下さい

公立高校の受験対策の基本は、徹底した内申点アップです。
基本に忠実に、教科書レベルの問題をミス無く確実に解ける指導をおこなうことで、 定期テストの得点アップを目指します。
定期テストの結果を追い求めるとともに、課題やノートの提出物が通知表の評価に大きく左右しますので、提出物が苦手な生徒には、その面でのサポートも大切にしています。
定期テストの対策は、テストの10日ほどから中学校別にテスト範囲の頻出問題を中心にみんなで解いていきます。
提出物はできるだけ早く終わらせて、テスト直前の1週間は、学校の問題集から選んだ問題や特に出題率の高い問題を集中して解いたり、各生徒からの出題の情報をみんなでチェックしたりして1点でも伸ばそうといっしょに学びあっています。


I塾で成長した生徒たち

I塾では、入塾後のテストで、たくさんの生徒が100点以上あがっています。
一口に勉強が苦手だといっても、その原因は個々の性格や条件で、それぞれ異なってきます。
いままで何故点数が取れなかったのかを個々にしっかり見てやれば、生徒の可能性も広がっていきます。
スイッチがある場所を探して、上手にそのスイッチを押してあげることが大切です。
ただ時間がかかる場合もありますから、あせって雑になってしまうと成績は上がりません。
350点,400点ぐらいの生徒も一つ一つていねいにミスを減らしていくことを大切にして50点アップをまず目指してください。
成績が上がると嬉しいのは当然ですが、それとともに自信もでてきます。
その自信の積み重ねが生徒を成長させ、前向きに取り組む気持ちを作るのです。